
【新潟市】不動産売却のセカンドオピニオン|他社で苦戦中の売主様へ

新潟市の不動産売買専門店「にいがたの不動産」代表の富澤です。
「古い空き家だから、どこも買ってくれないだろう」
「県外にいて状況がわからない。不動産会社に断られたら、もう諦めるしかないのか……」
そんな深い不安の中にいた、愛知県にお住まいの岡田様のエピソードをご紹介します。
「買い取れません」という冷たい回答からのスタート

岡田様が新潟市内の不動産を相続された際、最初に相談した業者様からは「買取はできません」と断られてしまったそうです。
遠方にお住まいの岡田様にとって、その回答は「出口が見えない不安」へと変わりました。
そんな中、ご縁をいただいた私は、「買取が難しい物件でも、仲介なら求めている人が必ずいる。私と一緒に挑戦してみませんか?」とお伝えしました。
遠方の不安を「2週間に一度の報告」で安心に変える

愛知県と新潟市。物理的な距離を埋めるために私たちが徹底したのは、「情報の透明性」です。
定期報告の徹底: 2週間に一度、販売状況や反響を細かくご報告。「今、何が起きているか」を共有することで、岡田様の不安を一つひとつ解消していきました。
防犯への配慮: 空き家であることが悪目立ちしないよう、かつ販売中であることを適切に示すための看板設置など、現地の管理・防犯にも細心の注意を払いました。
「買取不可」だった家が、思わぬ高値で成約へ

地道な販売活動の結果、素晴らしい買主様とのご縁が繋がりました。 最終的には、最初に想像されていた以上の金額を岡田様の手元に残すことができたのです。
岡田様からは、「最初の不安が嘘のように、今はホッとした気持ちでいっぱいです」という、最高に嬉しいお言葉をいただきました。
仲介をお願いしてからは、定期的に2週間に一度、状況を細かくご報告、その都度安心感を得ることができました。
また、防犯面にも配慮して看板を設置していただきました。遠方にいる私たちにとっては何よりの心強いサポートでした。
そして、この度、無事にお買主様が見つかり、手元には思っていた以上の金額が残りました。
これも富澤さんが親身になって動いて、適切なアドバイスや販売活動を行ってくれたおかげです。
代表・富澤より:その物件、まだ諦めないでください

不動産会社が「買い取れない」と言うのは、あくまで「その会社が再販しにくい」というだけの話であることが多いものです。
買取業者がNOと言っても、一般の買主様にはYESの物件である可能性は高いです。
遠方でも、こまめな報告があれば「隣にいるような安心感」で売却できます。
プロの戦略(仲介)を使えば、手元に残るお金を最大化できると私たちは信じています。
「にいがたの不動産」は、他社で断られた物件にこそ、プロとしての情熱を注ぎます!
新潟に帰省する必要はありません。まずは愛知県から、あるいは皆様がお住まいの場所から、一通のメールでその不安を私に預けてみませんか?
「他社で断られた」物件のご相談もお任せください。
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