新潟市の不動産売買専門店「にいがたの不動産」代表の富澤です。
「親から新潟の家を相続したけれど、一度も中を見たことがない」
「東京に住んでいる自分に、新潟の賃借人さんとの交渉なんてできるだろうか」
そんな不安を抱えていらっしゃった、東京・八王子市の岩崎様からいただいた温かいメッセージをご紹介します。

岩崎様が相続されたのは、中央区にある賃借人が入居する不動産。遠方にお住まいのため、物件の状態も分からず、何から手をつければ良いか戸惑っていらっしゃいました。
そこで私たちが真っ先に行ったのは、「現場の目」になることでした。
賃借人様への直接交渉: 事情を丁寧に説明し、トラブルのない円滑な退去・売却手続きを代行しました。
LINEによる「視覚的」な報告: 現地の写真や状況を細かくLINEでお送りすることで、岩崎様がまるで新潟にいるかのような安心感を持って判断いただけるよう努めました。
LINEのやり取りと地元のネットワークを活かし、わずか3ヶ月で素敵な買主様とのご縁を繋ぐことができました。
契約の際は、私(富澤)が新潟から東京までお伺いいたしました。直接お会いしてお手続きをすることで、最後の一歩まで安心してお任せいただきたかったからです。
岩崎様からは「品」のある素晴らしいお言葉をいただき、私共スタッフ一同、背筋が伸びる思いでした。
新潟市中央区で不動産を相続しました。
東京に住んでいるため、新潟市の物件については見たこともなく、不安を抱えた状態での売却でした。
しかし、富澤さんが賃借人の方に直接会いに行き、事情を丁寧に説明してくださり、煩雑な手続きをすべて代行していただいたおかげで、安心してお任せすることができました。
やり取りはすべてLINEでさせていただきましたが、その迅速かつ細やかな対応に感謝しております。
LINEを通じて、物件の写真や状況についての詳細な情報を送っていただいたことで、遠方にいながらも物件の状態をしっかりと把握することができました。富澤さんの丁寧なご説明と定期的なご報告のおかげで、まるで現地にいるかのような安心感がありました。
その結果、たった3ヶ月という短い期間で、良い買主様を見つけていただき、スムーズに契約まで進めることができました。
他のお客様からも、
「無料相談なのに驚くほど丁寧だった」
「無理に話を進めず、納得するまで待ってくれた」
「社長の人柄が良く、人を大切にしている会社だと感じた」
といった、本当にありがたい評価を多数いただいております。
不動産の売却は、単なる「物の売り買い」ではありません。
特に相続物件には、ご家族の歴史や、時には賃借人様との関係性など、複雑な「想い」が絡んでいます。
新潟へ一度も来られなくても大丈夫です。煩雑な手続きや交渉、すべて代行いたします。
LINEひとつで、現地の状況をリアルタイムにお伝えします。
私たちが大切にしているのは、技術や知識以上に「誠実さ」と「丁寧さ」です。
「どうすれば良いか分からない」という最初の一歩から、ぜひ「にいがたの不動産」へお預けください。
昨日の自分たちよりも、今日。今日よりも、明日。
一歩ずつ成長しながら、皆様の「安心」を全力で形にしていきます。