
新潟の夏といえば、やっぱりコレでしょ!!新潟県の枝豆が美味しい理由知っていますか?

こんにちは!
新潟の不動産売買専門店「にいがたの不動産」の宮沢です(^▽^)/
夏の夕暮れ、キンと冷えたビールの横にあるのは・・・ほくほくと湯気の立つ枝豆。
新潟県産の「茶豆系枝豆」は、食べた瞬間に「何これ…⁉」と思わず声が漏れるほど、香りと甘みが段違いです!
なぜ、新潟の枝豆はこんなにも美味しいのでしょうか?
その秘密は、昼夜の寒暖差が激しい気候、豊かな水と土壌、そして昔ながらの生産技術という、三つの自然と人のチカラのかけ算にあります。
今回は、そんな“夏の主役”ともいえる新潟の枝豆の、人気の品種3種についてじっくりご紹介します!
おつな姫(おつなひめ)
濃い甘みと旨みがあり、香りの高さが特徴。
豆を茹でると香りが立ち上り、食べると甘さが口いっぱいに広がります。
豆の粒も大きく、緑色の鮮やかさが食卓に彩りと添え食欲を掻き立てます。
県外からの人気も高い新潟のブランド品種。
湯あがり娘(ゆあがりむすめ)
柔らかく、香りと甘みのほどよいバランスが特徴。
すっきりとした後味で何個でも食べられるダイエットしている人には罪深い枝豆。
小粒なので小さなお子様にも人気です。
茶豆(ちゃまめ)
いわゆる「新潟茶豆」の総称。茶豆特有の香ばしさと甘みが特徴。
香り・コク・うま味が強く、「ビールに合う枝豆」として人気です。
表面に赤茶色の斑点があることも。貫禄を兼ね揃えたブランド品種。

なんと…! “訳あり枝豆”として1袋詰め放題100円で販売中!!
新潟枝豆ファンにとって見逃せない“お得情報”があります!!
実は、新潟の人気枝豆「おつな姫」「湯上がり娘」「茶豆」
この3種の中で、出荷基準をわずかに満たさなかった枝豆たちが、「訳アリ枝豆」として販売されているのをご存知ですか?
味はピカイチ。でも、ちょっとだけ形がふぞろい。
そんな枝豆たちが、なんと詰め放題で一袋100円!

しかも、その日の朝に収穫された枝豆が、午後にはもう店頭に並ぶという新鮮さ。
これはもう…見つけたら買うしかありません!
ただし、連日売り切れ続出。
午後の早い時間には完売してしまうことも多いため、事前に販売店舗のInstagramで最新情報をチェックしてからお出かけするのが安心です。
行くしかないですよ~♪
★大人気訳あり枝豆の販売はこちら★


ファームラボ
新潟市江南区曽川甲520番地
販売時間:14時~17時
@sudagumi.niigata
可愛い枝豆のロゴが目印です(^▽^)/
↓夏バテしないよう美味しいお惣菜もどうぞ↓
新潟市の不動産は



